深津絵理さんに似た女優さんの名前が思い出せない!どなたか教えてくれませんか?
昔、家庭教師のCMに出ていました。
小学生の夏休みバージョンで。
ドラマのちょい役でもよく出ていたのですが最近見ないなあ・・・
【有名大学を卒業することで得られるメリット】について有名大学を卒業することで得られるメリットについて質問させて下さい。
現在私は某旧帝大の修士課程に在学し、家庭教師として高校三年生の子を指導しています。
先日、その子から「良い大学に行くとどんな良い事があるの??
」と聞かれました。
一見簡単な質問に思えますが、凄く深い質問だと思います。
一般的な回答をしましたが、正直納得してもらえたとは思いません。
下記に、某サイトで見つけた有名大学進学のメリットについて記載します。
1、大学の仲間が一流になっていることが多く、後で得なことが出てくる。
⇒これはその人のコミュニケーション能力の問題であって、別に大学で無くとも得られると思うのですが、、、 社会人になってからでも、一流の人と仲良くなるチャンスはたくさんあると思います。
2、親が喜ぶ⇒親のために勉強をしているのではありません。
また、そのような動機で勉強しているのであれば、将来的には社会の壁にぶつかるでしょう。
3、一流企業に勤めやすい⇒これは本当にそうなのでしょうか?
私の周りでは、就職と学歴の相関性はあまりみられません。
有名大でも落とされますし、無名大でも一流企業から内定もらった人をたくさん見てきました。
昔ほど高学歴=一流企業の構図は無いのではと思っています。
4、就職しやすい(少なくとも初期選考通過の確率が上がる)⇒これは事実だと思います。
ただ、初期選考通過後は人間力の勝負だと思っています。
大抵の企業は足きりラインを設けてはいますが、それほど高学歴ではなくても通過しているのではないでしょうか?
(MARCH、中堅国公立ならそう酷く足きりされないと聞きます。
)5、学校で色々な知識を習得できている⇒これは別にどこの大学でも一緒だと思います。
むしろ、無名大でもその分野のスペシャリストはいますし、そちらに進学した方が良いのではとさえ思います。
みなさんはどう思いますか?
私は高校生活の大半を勉強に費やしましたが、若干後悔している部分もあります。
なので、その子にはそこそこの国公立大学に合格できる程度の学力を身につけさせ、後は友達と遊んだり恋愛をしたりするほうがいいのではと思っています。
(この質問で不快な思いをされる方がいましたら、深くお詫びします。
私自身学生なので、様々な年代・職業の方々から意見を伺いたいと思っています。
)
塾に通わせるのに相場がわかりません。
いろいろあるんでしょうけど。
小学5年生で週に一回一教科、月に四回のマンツーマン形式(2人まで同席)で12600円って安いのか高いのかが解りません。
ちなみに、入会費21000円、最初に諸経費で必要なのが5万円を越してます。
また、半年に一回他にらお金がかかるそうです。
お友達は週に二回、月に33000円くらいかかっているらしいんですが、とてもそんな金額を出してあげられません。
家庭教師だとどのくらいかかるんでしょうか。
小学5年生でも、進学塾のように出来る子がバンバン勉強するのではなく、解らないところを解るように勉強させたいだけなんですけど・・・。
知恵を貸して下さい。
よろしくお願いします。
「5年生で週1回1教科を最大生徒2人まででマンツーマン形式の個人指導塾」なら13000円前後の月謝は「世間相場並み」という感覚ですね。
回数が増えたり、教科を増やせば倍々ペースで授業料が上がります。
入会金が2万円前後、教材費が半年ごとに1~2万かかるので初期費用に5万ぐらい、というのも普通でしょう。
家庭教師も、大学生のバイト教師さんで時給2000~3000円ぐらいなので、個別指導塾と比較してそう安いわけでもないです。
(やたら安い家庭教師は、教材費名目で多額の費用を要求することもあったり教師の質が悪かったり・・・)お友達の「週2回で3万円以上」というところは中学受験むけのハードな塾なんじゃありませんか?
うちの子がかつて中学受験に向けて通っていた塾の5年生週2回の授業料がそんな感じでしたので。
小学生向けの塾にもいろいろ種類があり、私立中受験むけの塾は費用も高いです。
でも、将来の高校受験に向けた基礎固めをするタイプの塾はそこまで高くないことが大半で、集団塾なら週2回2教科授業を受けても5年生なら月1万円ぐらいのところも珍しくないですよ。
費用の高さがどうしても気になる場合には個別指導型の塾や家庭教師は向かない、というのが正直なところかも・・・。
集団形式の塾であっても、将来の進学に向けてビシバシ鍛える・ついて行けない子は置いていく、なんてところばかりでなく「不得意なところがあるお子さんのすくい上げ」を一生懸命してくださるところもあるので一考の余地はあるかもしれません。
情報提供: Yahoo!知恵袋Web API